裏垢が、女性との面倒なコミュニケーションから解放させてくれた話。

裏垢

ウラノです。

今回のメモは、僕がなぜ裏垢を推すのか?ということについて、より掘り下げていこうと思う。

これは、「裏垢を推したいポジショントークだろ?」と思われるかもしれないが、実はそうではない。

というのも、僕はスト、クラ、ネト、ホスト、裏垢などあらゆる出会い方をこれまで経験してきて、その中で最も楽なのが裏垢だったという経験があるから。

ちなみに、やっぱり裏垢よりストの方が楽だ!ネトの方が楽だ!と思った瞬間に、僕は裏垢をやめようとすら思っている。

僕は、以前も書いたが、性格上、集中力がカスだし怠け癖もあるので、いわゆるかなりの省エネ人間である。

できることなら、何もしなくとも女性が僕の元にやってきて、セックスをするというのが超理想。

極力自分の努力は最小限で、楽にセックスできる方法はないか?しかも、美女限定で。

と、工夫をしながらこれまでも行動してきた。

その行き着いた先が、裏垢である。(ちなみに、次点でネトが楽だった)

Twitterで女を集めて、ツイートでレバレッジを効かせて教育をし、食いついた女性が僕の元にDMをくれるというやり方。

これは、死ぬほど効率がよかった。


裏垢の素晴らしい点は、やればやるほどに楽になるということ。これほど、省エネ人間の僕にとってありがたいことは無かった。

僕が女性経験を積み上げれば積み上げるほどに

僕が女性を教育するツイートを積み上げれば積み上げるほどに

どんどんと僕に対する女性の信頼残高は溜まっていき、楽にセックスできる土台が出来上がる。


まずAという女性に出会って、その出会いの中で起きた出来事のエピソードやセックスの内容を、ベネフィットを交えて言語化する。

それをTwitterに投稿する。

ハメ撮りもあれば投稿する。

そしたら、それを見た女性の中の、Bという女性が僕に興味を持つ。

次はBとのエピソードやセックスの内容を言語化して、投稿する。

以下繰り返し。


突き詰めると、裏垢はこれだけである。

何が言いたいのか?というと、

女性経験が、次の女性経験への糧にダイレクトになるということ。

もっと分かりやすくエグい言い方をすると、

前回の女性をトリガーにして、次の女性の興味に繋がるということ。

さらにアンモラルな言い方をすると、

前回の女性を餌に、次の女性を釣るということ。

これを心理学的に言うと、「同調心理」を利用して、女性の興味を引くということ。

「同調心理」とは、簡単に言えば、“他人がやっていることを、自分もやりたい”という心理。

つまり、他の女性がこの人に抱かれているということは、この人は有能なオスに違いない。私も抱かれてみようかな。。

という心理が生まれやすいということである。

昔流行った恋愛工学でいうところの、「グッピー理論」も同じ。

グッピーのメスは、イケメンのオスよりも、モテているブサイクのオスと交尾をしたがるというもの。

裏垢ほど、女性経験を積み上げれば積み上げるほど、セックスがしやすくなる界隈を僕は知らない。

僕はストやネトもしてきたが、これらも確かに女性経験を積み重ねるほど、自分の経験値としてノウハウはたまるから、次の女性とセックスしやすくなるのは確かにある。

つまり、ノウハウは溜まっていく。

が、女性経験自体を視覚化して、ストやネトで会う女性に見せることは不可能。

できても、言葉によってほのめかすくらいしかできない。


逆に、

ノウハウも溜めつつ、前回までの女性経験をダイレクトに見せることで有能なオスの証明をして、一気に興味を惹くことができるのが裏垢。

ハメ撮り

エピソード

シコツイ

恋愛観

セックス観

あらゆる観点から、ツイートを作って投稿し、女性経験を「視覚化」して積み上げることで、

やればやるほどに、セックスしやすくなるという現象が起こる。

フォロワーがフォロワーを呼び、どんどんと自分に興味を持つ女性が、指数関数的に増えていくのである。

これってかなり、省エネ人間の僕にとってはかなり素晴らしすぎるメリットである。


毎回ストやネトで出会った女性に対して、1から教育をして食いつかせてセックスまで持っていくとかクソほどめんどくさい。

自分で自分を「セックスをするに値する有能なオスだ」とどれだけ自覚していたところで

自分のことを1ミリも知らない女性に対しては、毎回ゼロからトークで説明していかないといけない。

あー、めんどくさい。となってしまう。


けど、裏垢だと、すでに僕の詳しすぎる自己紹介がそこにあるから、「見といて」と言うだけである。

実際には、「見といて」と言わずとも、勝手に僕のアカウントを訪れ、勝手に僕とのセックスに興味を持ってくれる。


ちなみに、自分の裏垢を、付き合いで行くキャバクラやセクキャバ、風俗などでも、相手と打ち解けた後に見せることがある。

すると、多くの女性は、「え、すご!」と僕に興味を持ってくれる。

そこからプライベートセックスに繋げるという、捻り技もあったりする。


僕は裏垢を持ってから、かなりセックスが楽になった。

無駄にながながと和んだり教育したりする必要もなく、ノーグダで直ホのアポを組めるようになった。


もちろん、積み上げるというくらいなので、多少の時間はかかるが、一度積み上げてしまえば、景色が一変する。

ストやネトをどれだけ経験を積んで、どれだけ効率化しても、そのコミュニケーションから抜け出すことは不可能。

けど、裏垢をはじめとするSNSは、投稿すれば、それ自体がコミュニケーションを担ってくれるから、自分がコミュニケーションの全てをする必要がなくなる。

実際にするのは、セックスが確定している相手とアポを組む為のコミュニケーションくらい。


そりゃ、1番楽なのはSNSで、裏垢だよなと。

とにかく省エネでセックスしたい僕のような、岡田斗司夫さんが言うところの、「自由型人間」の場合は、まーじで裏垢がおすすめです。

冗談抜きで、世界変わります。

ウラノ