19歳のぴえん系コンカフェ嬢と生セックスした話

裏垢で出会った女性

これは僕が裏垢で出会った女性を紹介する企画。

 

今回は、コンカフェ嬢と出会った話をしていこうと思う。

名前のイニシャルはAだったので、Aちゃんで。

Aちゃんは、裏垢を初めて序盤、2ヶ月目くらいに出会った女性。

DMをもらい、写真を送ってもらうと、いわゆる「ぴえん系」女子。

 

ハーフツインで、ブラックコーデ、ピアス多めという風貌だった。

体系は細身で、カップ数はCだった。年齢は19。

 

イメージでいうと、「明日、私は誰かのカノジョの5巻表紙」の女の子が近い。

 

このようなファッションをしている人は、風俗嬢やコンカフェ嬢に多く、Aちゃんも、後々話を聞いていくと、コンカフェ嬢ということが分かった。

 

裏垢を初めて2ヶ月くらいのウラノは、まだそこまでDMがたくさんくるという状態ではなく

スタートダッシュ期だったので、とにかく自分に興味を持ってくれた女性で、ウラノがすこしでも下半身が反応した女性に対しては、ある程度時間をとって、信頼関係を構築していた。

 

仲良くなって、ウラノを信頼してくれるくらいの関係性になって、ハメ撮りも楽しんでくれるくらいまで持っていって、たくさん動画を撮らせてもらい、動画をXに投稿して、それが次の女性の興味を引きつける。そして、興味を持ってくれた女性と仲良くなって、またハメ撮りを撮らせてもらって、Xに投稿する。

 

多分初耳のワードだと思うが、この「ハメ撮りのループ」を産むことができると、かなり裏垢は成長しやすくなる。

 

アルファの裏垢男子は、ほとんどがこのハメ撮りのループを繰り返すことで、自分のアカウントを成長させている。

 

逆に、これができない裏垢男子は結構きつい。なぜなら、その裏垢男子のアカウントに、信頼性が貯まらないからだ。

 

ちなみに、ハメ撮りじゃなくても、「女性からのフィードバック」をループさせれば裏垢では成功する。「女性からのフィードバックループ」これ、実は裏垢初心者が成功する為のかなり重要な情報だからメモしといてね。

 

「女性のフィードバック」とは、例えば女性からの感想。

 

女性からの“〇〇くんと会ってよかった”“〇〇くんとのセックスはよかった”というフィードバックをアカウントに貯めていけばOK。

 

女性から、セックスの感想を、食べログのように書いてもらって、それをポスト。これをループさせることでも裏垢でセックスはできる。

 

けどやはり、ハメ撮りが一番効力は高い。理由は女の脳みそにダイレクトにイメージを与えることができるから。

 

ゆえに、ハメ撮り撮らせてもらえるくらいの関係性を構築できた方がいい。その辺の女との関わり方全般は、ウラノの公式ライン登録時の特典にも書いてある。

 




話を戻そう。

 

ウラノは、Aちゃんと仲良くなる為に、ラインを交換して、電話をした。

裏垢でDMしてくる時点で、ウラノに対する興味度がかなり高く、ある程度食いついてる状態なので、あらゆる打診は通りやすい。

ラインの返信もポンポン返ってくるし、電話打診もしやすい。

 

1時間くらい電話をして、彼女の恋愛観やセックス観を引き出す。

 

・今は彼氏がいなく、セフレがいるけどその人のセックスがあまり気持ちよくないこと

・本当は、もっとたくさん前戯をして欲しいのに、セフレがすぐに挿入したがること

・僕の裏垢に載せている動画の女性が気持ち良さそうで羨ましいこと

・生理不順でピルを服用しているから、生セックスが当たり前なこと

などを話してくれた。



僕はこの話を汲んで、共感し、彼女に対して、

「すぐ挿入って、愛情感じないし盛り上がりにかけるよね。そんなセックス正直男が気持ちよくなってるだけだよね。なんか俺はそういうの寂しいな。せっかくなら、一緒に気持ちよくなりたいもん。俺と会った時は、たくさんゆっくり前戯して、2人とも気持ちいと思えるセックスをしよっか」

と彼女のセフレを見下げて、自分とのセックスの価値を高める教育をした。


うん、なんといっても生セックスはありがたい。
まあ、ピルを飲んでいなかったら、飲んでもらうように教育するまでだったけど。
その辺のノウハウは、LINE特典に書いてあるとおり。



で、1週間後くらいにアポを組んで、ホテル前で待ち合わせをした。

裏垢の素晴らしい点は、即ホテルが当たり前にできてしまうこと。



DMを貰ってから僕がやったことは、ラインを交換して、1時間くらい話しただけ。それで、即ホテルが確定するのだから、これほど楽なものはないなあと思う。

正直、1時間の電話はやり過ぎなくらい。



僕は、基本的に女性とのやり取りにかける時間を極力減らしたいと思っている省エネ人間なので、15分くらいの電話で即ホテルアポを決めてしまうことも多い。



省エネ人間といっても、セックスは好きだし、可愛い女性とたくさんいちゃつく時間はいくらあってもいい。

けど、セックスを確定させるまでのやりとりは極力減らしたい、と、わがままではあるがそう考えている。

和みとか、ギラつきとか、そのようなセックスまでの過程をぶっ飛ばして、即ホテルでセックスを確定させることができるのが、裏垢のメリット。

なぜこれができるのか?というと、すでに投稿されたツイートなどによって、女性ががっつり教育されきっているから。

これも、さらっと言っているが、かなり重要なポイントである。

 

当日、ウラノは時間ジャストくらいでホテル前に行くと、すでにAちゃんらしきぴえん系女子がホテル前に立っている。

ウラノは、ラインの電話をAちゃんにかけ、ホテルの前に立っている女の子が電話を耳に当てたのを確認すると、軽く手を振って合流した。




ホテルに着くと、僕はA子ちゃんと10分くらい世間話をした。

そのあと、後ろからハグをして、耳を甘噛みする。

すると、Aちゃんはすぐにメスモードに切り替わった。

そこからは電話で話したように、ひたすら焦らし、最後は生挿入。

トロットロのアコソへの生挿入はこの世のものとは思えないくらいに気持ちいい。

さすが19歳なだけあり、スキンケアをいくらしようが絶対に勝てない若さゆえの肌つやが素晴らしかった。

セックスしながら、ひたすらにセフレを仮想敵にして、僕とのセックスを覚えさせた。

最後はもちろん中出し。

しっかりハメ撮りもとって、一緒にお風呂でハメ撮り鑑賞会までして帰宅。

ちなみに彼女は翌日元気にコンカフェ出勤してました。

 

そこから、Aちゃんとは3回くらい会ったが、飽きたのでゆっくりとフェードアウト。

ぴえん系女子は、見た目は派手めだけど、中身がすっからかんな女性が多く、承認欲求も高め。価値観も固まってないので、かなり教育はしやすかった。


以上、コンカフェ嬢Aちゃんとの生ハメ回顧録でした。

 

ウラノ

 

 

裏垢をやってみたい人は、まずはこちらを読んでみてください。

https://uranourara.com/onasarukakumei/