恋愛を資産化できる人は、チーターである。

裏垢

女性経験を資産化するという考え方を持ってから、僕の女性関係は一変した。

僕は裏垢をメインの出会いの場としてから、圧倒的にセックスが楽になったと痛感している。

正直、それまでの出会いはすべて、鬼ほど時間を奪われてきた。

彼女を作るにしても

セフレを作るにしても

そして、

ナンパで出会うにしても

アプリで出会うにしても

どれも、どれだけコミュニケーションを効率化して最短最速を行ったとしても、どうしても一定の時間がかかってしまう。

例えばネトナンでも、

トップ写真を最適化して

プロフィールを最適化して

和み→教育→打診の流れを最適化して

と、すべてをあらゆるノウハウを使って最適化したところで、1人の女に数時間は奪われてしまう訳である。

数時間のアプローチをして、対価としてセックスを得る。

以前の僕は、これを覆すことはなかなか難しいと考えていた。

だけど、裏垢に出会い、実践してから、そんな常識が覆った。

だって、裏垢を作り込み、その中に僕の恋愛体験を全て残しておくだけで、僕が自分から頑張ってアプローチをしなくても、女性の方から連絡をくれるからである。

これは、ビジネス界隈が、自動化・システム化によるIT革命によって、「寝てても自動で月収100万円」のように、自動収入を個人が持てるようになった現象と全く同じである。

ビジネス界隈で、自動化・システム化というのは、ネットビジネスが流行し始めた2010年代あたりから言われ始めたことなんだけど

当時は「胡散臭い」「詐欺だ」という風潮があった。

僕はその頃大学生で、同様に、ネットビジネスを胡散臭いと思っていた。

だけど、今では自動化・システム化というのは当たり前になっている。

noteやtipsなんかは、自動化・システム化の典型だしね。

すでに個人が副業として、自分のメディアをもって自動化・システム化の恩恵を受けて、大した作業量が無くても収入が得られる時代になっているわけだ。


これは、恋愛と全く関係ないんじゃないか?

それってセックスすることと関係すんのか?

って思う人がいるかもしれないが、大アリである。

なぜなら、今では自動化・システム化をして恋愛を効率化することが当然になってきているから。


その究極系が、現状は「裏垢」である。

ちなみに、「裏垢」以外でも自動化・システム化はあらゆる恋愛シーンに絡んでいる。

当然、マッチングアプリの流行もその流れ。

マッチングアプリは、出会い系サイトの系譜から来たものであるけど、

これは突き詰めると、ITの力によって、自動で人間が集められている訳である。

自分がなーんもしなくたって、テクノロジーが勝手に女性を集めてくれる。

ちなみに、頭の良い人は、アプリ内でのスワイプも、AIを使って自動化しているくらい。

それまでは学校や職場やサークル、ナンパでしか出会えなかったものが

ネット上でできるようになったというのは、ITによる自動化・システム化の恩恵でしかない。

テクノロジーって、恋愛を楽にしてくれるのだ。

もっと言えば

恋愛における様々なコスト

・時間的コスト

・金銭的コスト

・コミュニケーションコスト

などを下げてくれるのである。

これが、「楽にセックス」と密接に関係している。

わざわざ直接会って口説くのって時間もお金もかかるやん?

それがネット上でできればそれは楽になる。

これがマッチングアプリ。


さらには、ネット上で口説くって言っても、直接メッセージのやりとりするのめんどくね?

いっそのこと、全体に教育できるようにした方が効率的じゃない?

と頭の良い人が考え、やり始めたのが、裏垢である。

裏垢だと、コミュニケーションコストもめちゃくちゃ下がる。

だって、僕のツイートを読んで興味を持ってくれた女性しかDMをしてこないから。

言い換えれば、「すでに自分のファンになっている女性」ばかりが集まってくるから。

すでに口説かれた状態

僕に対する信頼度が鬼高い状態

で、僕にコンタクトをしてくるので、そこからアポを組むことが死ぬほど簡単になる。

裏垢って、やればやるほど、あらゆるコストが下がってくるんですよね。ほんとに。

出会った女性とのエピソードをツイートにする

つまり、自分の恋愛体験を資産化すること

この考え方は本当に恋愛を楽にする。


この「恋愛体験を資産化する」って、なかなか裏垢とか、SNSでの恋愛じゃないと成り立ちにくい。


裏垢

インスタナンパ

Twitterナンパ

この辺は「恋愛の資産化」が効きやすいジャンル。

具体的には、最適な投稿を積み上げるほどに、興味付け力、教育力が強くなっていき、セックスが楽になっていく。

一定の資産を築くまではそこそこ時間はかかるが(僕の場合は半年かかった。早い人は1ヶ月とかの人もいる。)、資産を築いてしまえば、それが女の子を勝手に呼び寄せ、セックスしたくなるように教育をかけてくれるので、どんどんコストがかからなくなる。


一方で

ストナン

クラナン

は「恋愛の資産化」が効きにくいジャンル。

つまり、毎回毎回その場で直接教育が必要になる。ゆえに本物のトーク力、アドリブ力が必要で、即興で女の子を楽しませる力をつけたければこれほど適したものはない。

逆に、コストはかかるけどね。

そこそこ時間も奪われるし、お金もかかる。

毎回ゼロからのアプローチになるからね。

興味付けゼロ、教育ゼロの状態から、仕上げないといけないからそりゃコストはかかる。


中間層がマッチングアプリかなぁ。

マッチングアプリは、写真やプロフィールは資産になる。

つまり、ガチれば、写真とプロフィールだけで興味付けは可能である。

けど、プロフィールだけで教育し切ることは難しいから、メッセージで直接やり取りする必要がある部分でコストはかかる。

それぞれメリットデメリットあるけど、僕はせっかく女性経験をするのであれば、それを最大限に活かした方がいいなと思った。

前回の女性とのコミュニケーションを

経験したセックス体験やその感想を

自分が描く理想のプレイシチュエーションを

裏垢で他の女性にも“可視化”することで、僕の女性経験は活きてくる。

僕がツイートで教育すればするほどに、都合の良い女性が寄ってくる。

こんなに楽なものはないなぁと。


ちなみに、Twitterじゃなくても、不特定多数の女性を集められるツールであれば、資産化は可能。

先ほど話したようにインスタでもいい。

インスタに、自分のファッションをまとめて

さらには自分のあらゆる価値観をまとめて

ってすれば、女性の教育が非常に楽になる。


今回のメモはこの辺で。

まじでブログというよりはメモだなこれは。

ウラノ